防水改修工事のケーススタディ

地球環境に優しい屋上緑化材・防水材・防食材、ビッグサンのお問い合わせは、06−6909−6755へお問い合わせください。

アスファルト防水・ウレタン防水・FRP防水などから、ビッグサン各工法への改修工事事例の紹介

大日化成株式会社 HOME 商品紹介 ダウンロード 会社案内 資料請求 見積依頼
HOME > 商品紹介 > ケーススタディ

どのように改修したらよいかお悩みではありませんか?

新築から数十年。日本全国で防水を改修しなければならない時期に来ています!

昭和の負の遺産ともいえる、高度成長期に建築された建造物から、比較的新しい平成初期の建造物。バブルの頃に建ち並んだ建造物。これらの防水は悲鳴を上げています。

 

防水材メーカーとしては概ね10年を目処に防水の改修をお願いしておりますが、実際には遅々として進んでいないのが実状ではないでしょうか。しかしながら漏水がおこれば改修せざるを得ません。また計画的に防水改修工事を計画しているところも多数ございます。

 

しかし新築とは違い、いったんなにがしかの防水工法で施工されたものを改修するのですから、新築時のような自由度は無いと言っても過言ではありません。例えば、防水改修工事の大半は、『入居者がいる』ことが大半です。そうなると、工事が慎重になります。第一に居住者への安全配慮。そして工期、騒音、振動、臭気など様々な条件をクリアしなければなりません。かつ、コストパフォーマンスも検討しなければならないでしょう。


そういった諸条件のもと、防水改修工法をご提案するのにお悩みではないでしょうか?

 

こちらでは、そういった諸条件ごとに、どのような課程で防水改修工法が選択され施工されたかをケーススタディとしてご紹介いたします。

 

 

 

Vol.19 大面積に対応可能で、下地を選ばず火気厳禁が必要であったケース 詳しくはこちら >>>

Vol.18 壁面に塗膜を形成する防水材が必要であったケース 詳しくはこちら >>>

Vol.17 安全性が高く日本水道協会の規格JWWA K143適合が必須であったケース 詳しくはこちら >>>

Vol.16 密集した民家での防水改修の為に、無臭・静音が必須であったケース  詳しくはこちら >>>

Vol.15 防水・無溶剤・有機酸に耐えられる事が必須であったケース  詳しくはこちら >>>

Vol.14 改修工事も新設と同じく厳しい条件をクリアする必要があるケース  詳しくはこちら >>>

Vol.13 騒音臭気がなく、低気温でも即硬性のある工法が求められたケース  詳しくはこちら >>>

Vol.12 通気緩衝工法で大規模面積対応および臭気の無いものが求められたケース  詳しくはこちら >>>

Vol.11 真夏の炎天下でも諸条件を克服できることが求められたケース  詳しくはこちら >>>

Vol.10 騒音や振動が極力無く、下地を侵食しないことが求められたケース  詳しくはこちら >>>

Vol.09 柱のない屋根の為に大きい揺れに追従できることが求められたケース  詳しくはこちら >>>

Vol.08 臭気や火災発生の危険から安全な防水材料が求められていたケース  詳しくはこちら >>>

Vol.07 臭気も少なく、水質試験に合格していることが必須だったケース  詳しくはこちら >>>

Vol.06 交通規制が必要の為、施工が短時間で終わることが必須だったケース  詳しくはこちら >>>

Vol.05 凹凸があり安全でシームレスな塗膜防水が必須だったケース   詳しくはこちら >>>

Vol.04 臭気が少なく「遮熱が必要」だったケース 詳しくはこちら >>>

Vol.03 FRP防水の上に施工でき通気緩衝であり、騒音に配慮が必要だったケース 詳しくはこちら >>>

Vol.02 JWWA K 143に適合した材料であることだったケース   詳しくはこちら >>>

Vol.01 シート防水などの貼りものが不可だったケース   詳しくはこちら >>>

 

 

 

(C) 2007 屋上緑化 防水材 DAINICHI CHEMICAL CO.,LTD. 
ホームページ制作管理・株式会社アルトスター